「東京の危険は実際、どの程度なのですか」という質問も出た。会長は「東京は安全圏ではない」と回答。「現在の東京の状況は、チェルノブイリのときのキエフと同じようなものだと言える。あのときも、ウクライナ政府はキエフの汚染を認めるわけにはいかず、プルトニウム汚染地図では汚染はちょうどキエフ市の手前で止まっていた。人口の多い首都を避難区域にすることができないから、どうしても汚染の事実を認めないのだ」
- 「東京はキエフと同じようなもの。安全圏ではない。」ドイツ放射線防護協会会長 - 放射能防御プロジェクト 木下黄太のブログ 「福島第一原発を考えます」 (via shibata616)
(do-nothingから)